表記ゆれと品番

芸名やレーベル名で外れたら、品番へ戻します

芸名が変わったあとの旧名、レーベルの以前の表示名、全角と半角の差があると、検索が商品ページに届かないことがあります。結果が空でも、作品が無いとは限りません。そのときは人物の紹介を集めず、すでに正しいと分かっている品番へ戻ります。

旧芸名レーベルの旧名全角と半角品番へ戻す

検索が外れる四つの型

品番へ戻す順番

  1. 名前検索を止めるときは、芸名やレーベル名で空だったことを、作品が存在しない結論にはしません。似た人名のページも開きません。
  2. 品番を写すときは、すでに信頼できる販売ページかパッケージの番号を、全角と半角を揃えて写します。番号の意味の説明は基礎ページに任せます。
  3. 商品ページへ戻るときは、照合が済んだ販売ページだけを残します。出演者の経歴、旧名の一覧、個人への連絡先は作りません。

人物の紹介ページにはしません

このページの仕事は、外れた検索語から品番へ戻すことです。誰がどの時期にどの名義だったか、という人物誌は書きません。同じ読みの名前が複数あっても、選ぶ基準は品番であり、プロフィールの文章ではありません。

レーベル名が変わったことと、メーカーとレーベルの定義は別です。定義は基礎ページにあります。ここでは、表示名が変わると検索が外れる、という現象だけを扱い、三店舗の突き合わせ手順は品番照合のページに分けます。

このページの確認範囲


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