決済の読み方 · ゲスト購入
ゲスト購入は会員の再ダウンロード欄に出ないことがある
ゲスト購入は、そのときのメールと注文番号に結び付きます。会員購入は、ログインした口座の購入履歴に入り、条件の範囲で再ダウンロードの欄から届くことがあります。同じメールアドレスで後から会員登録しても、ゲストの注文が履歴へ自動で移るとは限りません。移るかは、その店の説明をその画面で読みます。
ゲスト会員再ダウンロード自動では結合しない
ファイルが再度要るときの探し方
- 注文メールを残すゲストのときは、番号と差出人のドメインが控えです。メールを消すと、会員の画面には最初から何も無いことがあります。
- 店の注文確認を開くゲスト向けの確認は、番号とメールアドレスで開く欄であることが多いです。会員の購入履歴とはメニューが別です。
- 会員履歴を別に開くログイン後の購入履歴に同じ番号が無ければ、未結合です。無いことを、決済が無かった意味にはしません。
- 結合の文言がある店だけ同じメールなら統合される、と書いてある店だけが対象です。書いていない店では、チャットにカード番号を送って探させません。
再ダウンロードの条件も口座の種類で違います
会員の欄は、販売時の条件のあいだ、同じ口座から再度の取得ができる、と書いてあることがあります。ゲストの確認ページは、番号を開いているあいだだけボタンが出て、期限が別に短いことがあります。どちらの期限も、この記事の数字では固定しません。
ポイント残高は会員の表示であることが多く、ゲストの注文には最初から付きません。デジタルの返品特約は、どちらの買い方でも提供開始の文言を読みます。特約があることの結論は、返品のページに書いた通り、個別には決めません。
会員画面に無いときのチェック
- 別のメールアドレスでゲスト購入していないかを、届いたメールで見ます。
- 別の家族の口座、たとえばFANZAとviviON IDを取り違えていないかを見ます。
- コンビニや振込で、まだ入金待ちでないかを、注文の状態で見ます。
- 閲覧履歴に商品ページが残っていても、それは再ダウンロードの権利ではありません。
このページの確認範囲
- 確認日は 2026-10-28。料金、対応決済、解約ボタンの位置、地域制限は変わるため、契約画面の表示を優先する。
- ゲスト購入がメールと注文番号に結び付き、会員購入が購入履歴に入る、という分かれは、通信販売の一般的な二つの手続きです。全店の結合機能は確認していません。
- 再ダウンロードの期限は各商品ページの表示が優先です。日数の例は転記していません。確認日は2026-10-28です。
- 全店で注文が結合される、という保証はしない。カード番号をチャットへ送る探しも書かない。